祈りびとがつくるあなたを癒すお仏壇
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現代仏壇

 
 お仏壇とは
 

お仏壇とは、 小さな寺院をあらわしており、お家の中の最高のパワースポットなんです。

 

お仏壇には、ご先祖様を供養させていただく意味もあるというのは、皆様もご存じかと

思いますが、お仏壇に手をあわせる本当の意味は、この世に生きているご先祖さまの代表の

私たちがこころとからだの曇りをとる意味もあるのです。



昔から、お寺や伝承仏壇には、たくさんの金が使われています。

なぜたくさんの金が使われているのでしょうか。

それは、金は不変で、最高の波動を放っており、お仏壇の前に立つことでその最高の波動を

からだに感じることで、自分の内側にある神意識とつながるのです。

ご先祖様とつながっている私たちがからだもこころも曇りのない状態になるということは

いちばんの先祖供養になるのです。

ご依頼がありましたら、全国各地に、伝統工芸士武田善和が

       お見積に伺いますので、お気軽にお電話下さい。

かず社長のお仏壇制作ブログ  http://www.kanwado.co.jp/blog/     
 
 facebook・・・お仏壇の観和堂
 facebook・・・大杉神社 世話人として武田善和が、魂を磨く場所
 
創業95年 1921年(大正10年)
伝統的工芸品彦根仏壇製造直売 
   お仏壇の
観和堂(かんわどう)
〒522-0038 滋賀県彦根市西沼波町847番地  
TEL0749−22−5945              メール:office@kanwado.co.jp
お問い合せファクシミリ専用用紙は、ここをクリックして下さいませ。
 
 
営業日カレンダーは、こちらのページをご覧下さいませ。


「 あなたを癒やすお仏壇を祈りを込めてお作りいたします。」
 
  四方よしのお仏壇
  1:買い手よし (お客様を笑顔に)
  2:売り手よし(お客様に喜んでいただく         ことで自分も笑顔に)
  3:世間よし(世間に還元する)
  4:天よし(仏様・ご先祖様にも笑顔に)
 
   
 

 私の仏壇造りの目的は、

お客様の心とからだを癒し、

お客様もご先祖様も喜んでいただける

祈りのお仏壇をつくり、販売することで

お客様にも社会にも貢献することです。

    お仏壇観和堂 代表 武田善和

   
1962年1月4日彦根市生。  
   
創業95年の老舗観和堂三代目。  
   
彦根東中学校→近江高校卒。  
   
血液型A型・山羊座・三壁木星  
 
 

○好きなもの/

 鳥人間コンテスト(パイロット)

 九星氣学(風水)・己書
 自転車ロードレース・水泳
 大杉神社・霊仙山
 荒神山・多景島・竹生島
 イブキ山麓出作るベーコン
 斉藤一人さん・はせくらみゆきさん
       

○資 格/

 漆塗り伝統工芸士・中型自動車     

 大型二輪・船舶2級

○所属団体/

   日本伝統工芸士会

 
 

…………………………………………………………………………………………………………………………………………………………

伝統工芸士 武田善和
 
「相手のことを思え。人には気を遣え」
    幼い頃から父は常にそう口にした。

漆塗り職人である父の背中にあこがれて育った。

高校を出て漆塗りの道へ。
朝6時から夜6時までの仕事。
くたくたながらもさらに自分を痛めつけるトライアスロンの競技に嵌る。
4時半に起きて自転車のトレーニングへ。
夜6時に仕事を終えるとランニングでプールにへ。
限界を超えた世界はある意味、仏壇造りと重なる。
 
「仏壇とは、
今世と浄土を結ぶ超越世界を表現したもの」
だからだ。
武田は、制作工程で物語を入れる。
「ここまでやるのはウチくらい」と言うほど、
お仏壇にはお客様の願いや望みを、四季や縁起物、
故事と併せて、巧みに表現デザインされる。
最近は、九星気学を学びより広く
仏壇のデザインに取り入れている。
またお位牌作りも秀晩。螺鈿をあしらい、
色彩豊かで発色の美しい「磨き蒔絵」という
感動の技術も、
武田善和オリジナルだ。
   
観和堂・・・とは、
           「観」=観自在に生きることの大切さを伝える。
  
           「和」=和の心を持って、お客様、お仏壇と向き合う。
           「堂」=あなたを癒してくれるお堂をつくる。
 
「お仏壇があれば、あなたをいつでも癒してくれる!」
彦根仏壇は日本で初めて伝統的工芸品の指定を受けた最高級の金仏壇の代名詞です。
井伊家三十五万石の旧城下町・彦根で伝承された鎧・兜や刀剣の武具師、細工師、漆工などの技術がそのまま仏壇製造に生かされたことが豪華で荘厳なつくりに繋がっています。
 
 
欅の荒い木目を生かした木目出し塗りに螺鈿細工など、細部まで高級素材をふんだんに使うのも特徴です。


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〜 観和堂のこだわり 〜
 
お客様の幸せを祈り制作させていただきます。
1:品質
七職の職人が一つになって作り上げます。制作中各職人の工房に案内いたします。
(あなたの目で、お確かめいただけます。)
2:満足度
お客様の佇まいに合うお仏壇を武田がデザイン・コディネートして制作いたします。
(九星気学を学んだ武田が、その学びを生かしお客様の家相にあったデザインいたします。)
3:価格
製造直売ゆえ、純国産の最高級品を小売店の約1/3の価格でお買い求め頂けます。
(広告・宣伝・営業などの経費を最小限に抑え)
※修理・修復・選択・お引っ越し・ご供養などのアフター体制も万全です。
※観和堂のお仏壇はすべて、職人の手作りで、伝統的工芸品品質のお仏壇です。

観和堂の基本理念

現在の観和堂があるのは、すべてのお客様との信頼関係のおかげさまです。

観和堂に来店されるすべてのお客様に喜んでいただける商品を提供し、ご満足いただけるサービスを

提供しつづけることで、お客様にも社会にも貢献できる企業をめざし、生成発展しつづけます。

会社概要 
有限会社 観和堂

@設立年
創業  大正10年4月 武田仏壇塗師店
法人化 昭和61年10月

A代表者氏名
代表取締役 武田善和 3代目

B基本理念
一 いつも笑顔
二 感謝の気持ちを忘れない

C事業内容
仏壇製造販売修復
位牌・仏具販売
仏事用具製造販売
漆製品製造販売
寺院修復工事業務

D資本金
700万円

E沿革
大正10年 武田梅吉 分家・独立 「武田仏壇塗師店」を創設
昭和18年 戦争が激化・・・一時休業
昭和25年 武田和富5年間の木型店勤務を辞め・本業の仏壇塗師店再開
昭和55年 武田善和 家業を継ぐ
昭和61年 有限会社観和堂 武田仏壇塗師店を法人化
平成5年 伝統的工芸品彦根仏壇製造数一番に
平成6年 伝統的工芸品彦根仏壇製造数2年連続一番に
平成8年 ホームページ開設
平成11年 武田善和代表取締役に
平成14年 武田和富平成13年度伝統的工芸品産業功労者褒賞受賞
平成23年 創業90周年

F所在地(営業所、店舗所在地など)

  本社・塗り工房
〒522-0038 滋賀県彦根市西沼波町847番地

店舗・組立工房
〒522-0027 滋賀県彦根市東沼波町211-4番地


観和堂 2代目 武田和富 昭和4年生まれ 巳 八白土星 86才
現在は芋に、「めぐる」や欅仏具のなどの木工品の製造に携わる
 
観和堂 3代目 武田善和 昭和37年生まれ 寅 三碧木星 53才
家業を継いで34年 漆塗りの伝統工芸士
お客さまの家運を上げるお仏壇を制作を目指し佐藤真永氏より九星気学を大安心の仏壇造りを目指す
斎藤一人氏学ぶ(2010年まるかんのお店上気元を開業)  
人祖初代伊邪那岐尊の御魂処大杉神社 代表世話人
 
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